スポンサードリンク

自分の足に合った靴選び

靴というのは、本当に色んなタイプのものがあります。
一つのメーカーだけでも、靴の形・素材・目的別と分けてみても種類は豊富です。
そのたくさんの靴の中から「自分の足にあう靴」を選ぶわけですから、
考えてみたらかなり根気のいることですよね。
「自分の足に合う靴」というのは、まずは自分の足のサイズを知ることが大事です。
足のサイズは、言うまでもなくかかとからつま先の一番先端までを指します。
自分で測るよりも、一度シューフィッターのいるお店できちんと測るといいようです。
足のサイズがわかったら、今度は靴選びです。

靴選びのポイントは別に紹介しましたが、
実際にそのポイントにそって靴を選び履いてみた場合、
窮屈でない程度にしっかりとその靴が足にあっているのかが大切です。
「靴が足に合う」というのも難しい表現ですが、
1.足幅に圧迫感がないこと
2.つま先には指一本程度のゆとりがあること
3.足指が動かせること
という靴が「自分にあう靴」とされています。
形やデザインにこだわってしまうと、
この三つ全てが備わっている靴を探すのははっきり言って困難です。

私の靴選びを見直してみると、3.の「足指が動かせること」というポイントが、
私の場合靴選びの条件からはずされていたように思います。

足の健康・体の健康を考えるとき、
自分の足にぴったり合った靴を一足くらい持ちたいなと思うのは
私だけではないハズです。^^
スポンサードリンク

自分の足に合った靴選び | 靴の選び方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
公共料金をカードで支払って
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。