男女別、人気ブランドの靴

ファッションといえば、ブランド。
ブランドといえば、イタリアやフランスのブランド名がパッと思いつきますね。
ブランドの魅力は、なんといっても丈夫なことではないでしょうか。
確かに、値段は安くはありません。
でもそれに見合う素材や耐久性はやはりブランドならではではないでしょうか?
もちろんデザインにおいても魅力的なものがたくさんあります。

靴においても同様で、ブランド靴は見た目もデザインも全く違います。
紳士靴に関して言うと、ビジネスマンにはイギリス製のブランド靴が人気のようです。
外出先での取引や、商談時にもやはり靴というのは見られているといいますから
ブランド靴は人気があるようです。
例をあげると、チャーチ、ジョン・ロブ、エドワード・グリーン等が有名です。
イギリス製の靴はイタリア製のものと比べて、
革が硬くがっちりとしたつくりになっています。
これは、昔からイギリス人が成牛を主食としていたのに対し、
イタリアでは仔牛を好んで食べていたからと言われています。
意外にも食生活のちょっとしたことが、ファッションにも影響してくるんだな〜と驚きです。

また婦人靴では、クリスチャンルブタンやバレンシアガなどが人気が高いです。
クリスチャンルブタンの主流は、ハイヒールにも関わらず、
その履き心地や素材の質は欧米のセレブの間でも話題になっている程です。
日本にも多くのファンがいて、売切れ状態も珍しくないとか。
私は普段から履きづらい、という理由でハイヒールを避けていましたが、
「ファッションセンスを磨く」という一点からみるなら、
ハイヒールもそれほど悪くないものだと思いました。
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自分の足に合った靴選び

靴というのは、本当に色んなタイプのものがあります。
一つのメーカーだけでも、靴の形・素材・目的別と分けてみても種類は豊富です。
そのたくさんの靴の中から「自分の足にあう靴」を選ぶわけですから、
考えてみたらかなり根気のいることですよね。
「自分の足に合う靴」というのは、まずは自分の足のサイズを知ることが大事です。
足のサイズは、言うまでもなくかかとからつま先の一番先端までを指します。
自分で測るよりも、一度シューフィッターのいるお店できちんと測るといいようです。
足のサイズがわかったら、今度は靴選びです。

靴選びのポイントは別に紹介しましたが、
実際にそのポイントにそって靴を選び履いてみた場合、
窮屈でない程度にしっかりとその靴が足にあっているのかが大切です。
「靴が足に合う」というのも難しい表現ですが、
1.足幅に圧迫感がないこと
2.つま先には指一本程度のゆとりがあること
3.足指が動かせること
という靴が「自分にあう靴」とされています。
形やデザインにこだわってしまうと、
この三つ全てが備わっている靴を探すのははっきり言って困難です。

私の靴選びを見直してみると、3.の「足指が動かせること」というポイントが、
私の場合靴選びの条件からはずされていたように思います。

足の健康・体の健康を考えるとき、
自分の足にぴったり合った靴を一足くらい持ちたいなと思うのは
私だけではないハズです。^^
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